2021年09月30日
ケロネ スピードリオン
肉厚でなんとも不思議な見た目の花、ケロネ。
花は花茎の頂部に固まって咲かせます。
丈夫な性質と半日陰でも咲くのであまり手間がかかりません。
花もちがよいので切り花にしてもいいですよ。

花は花茎の頂部に固まって咲かせます。
丈夫な性質と半日陰でも咲くのであまり手間がかかりません。
花もちがよいので切り花にしてもいいですよ。

2021年09月29日
ウラジロモミ
クリスマスツリーにもよく使われるウラジロモミ。
高さ50cm~80cm 入荷しました。
鉢植えのままでは、多少成長が抑えられます。
大きく育てたい場合は地植えのほうがよいです。
放っておいても自然に円錐形に樹形が整うので
特に剪定はいりません。

高さ50cm~80cm 入荷しました。
鉢植えのままでは、多少成長が抑えられます。
大きく育てたい場合は地植えのほうがよいです。
放っておいても自然に円錐形に樹形が整うので
特に剪定はいりません。

2021年09月28日
セロシア ドラキュラ
ふさふさな見た目がかわいいケイトウのセロシア。
初めてでも育てやすく、開花後1~2カ月は咲き続ける雨にも強い草花。
切り花や花壇、ミニ仕立てなどいろいろ楽しめそう。
鉢植えの場合は、表土が乾いたら水を与えます。
乾燥には強いのですが、過湿にすると根腐れを起こしますのでご注意です。

初めてでも育てやすく、開花後1~2カ月は咲き続ける雨にも強い草花。
切り花や花壇、ミニ仕立てなどいろいろ楽しめそう。
鉢植えの場合は、表土が乾いたら水を与えます。
乾燥には強いのですが、過湿にすると根腐れを起こしますのでご注意です。

2021年09月27日
シュガーバイン
インテリアにも寄せ植えにも人のあるシュガーバイン。
つる状に伸びた小さな葉が明るくナチュラルな雰囲気で
どこにでもおいてあげたくなります。
室内でもよく育ちますが加湿には要注意で、天気のよい
日中だけ外の半日陰~明るい日陰に出してあげると、
シュガーバインの生育が良くなります。

つる状に伸びた小さな葉が明るくナチュラルな雰囲気で
どこにでもおいてあげたくなります。
室内でもよく育ちますが加湿には要注意で、天気のよい
日中だけ外の半日陰~明るい日陰に出してあげると、
シュガーバインの生育が良くなります。

2021年09月26日
ソフォラ リトルベイビー
この観葉植物は、マメ科クララ属に分類されるニュージーランド原産の植物で
ジグザグの細い枝に小さく丸い葉が連なる草姿は大変可愛らしく
メルヘンの木とも呼ばれています。
珍しい見た目ですが、最近では量販店でも売られているようです。

ジグザグの細い枝に小さく丸い葉が連なる草姿は大変可愛らしく
メルヘンの木とも呼ばれています。
珍しい見た目ですが、最近では量販店でも売られているようです。

2021年09月25日
カリブラコア ティエルノダブル
カリブラコアは、ペチュニアの近縁種です。
春から秋にかけての非常に長い期間、たくさんの花をこんもりと咲かせることが特徴です。
丈夫で初心者にも育てやすいことからとても人気があります。

春から秋にかけての非常に長い期間、たくさんの花をこんもりと咲かせることが特徴です。
丈夫で初心者にも育てやすいことからとても人気があります。

タグ :カリブラコア
2021年09月23日
アマリリス
アマリリスは球根から育つ多年草でユリに似ています。
原種で90種、品種改良で生まれた園芸品種は数百種類もあるんですって。
これはシロスジアマリリス。
どことなく浴衣の柄のような涼しげな雰囲気があります。

原種で90種、品種改良で生まれた園芸品種は数百種類もあるんですって。
これはシロスジアマリリス。
どことなく浴衣の柄のような涼しげな雰囲気があります。

タグ :アマリリス
2021年09月22日
ペラゴニウム ブルズアイ
今週もぞくぞくとお花入荷しています。
ペラゴニウムは、いろんな向きに咲いてくれるので
庭植えにして上から見下ろすよりも、横からの角度で
眺めたほうがより美しい姿を楽しめますよ。

ペラゴニウムは、いろんな向きに咲いてくれるので
庭植えにして上から見下ろすよりも、横からの角度で
眺めたほうがより美しい姿を楽しめますよ。

2021年09月21日
トルコギキョウ プッチーニミント
トルコギキョウはシーンを選ばず、実はいろいろなところで使われています。
切り花にして冠婚葬祭にもよく使われている実力派なお花。
一年草ですが、環境によっては宿根草(多年草)にもなるのだそうです。
暖かく乾燥した気候を好みますので日当たりがよく、風通しのよい場所で育てましょう。

切り花にして冠婚葬祭にもよく使われている実力派なお花。
一年草ですが、環境によっては宿根草(多年草)にもなるのだそうです。
暖かく乾燥した気候を好みますので日当たりがよく、風通しのよい場所で育てましょう。

タグ :トルコギキョウ